toggle
2020-05-22

副菜として使える【ゴボウのこしょう炒め】保存食19

万能薬ゴボウで腸活

ごぼうは古来、漢方薬として使われており、万能薬ともいわれるほど栄養分があります。

植物繊維であるイヌリンは水分を吸収する役目があるため

余分な水分を吸収し、むくみ改善、利尿作用があります。

さらに、乳酸菌などの善玉菌を増やし腸内環境を整える便秘改善の働きがあります。

【ゴボウのこしょう炒め】

材料

ゴボウ 1

醤油 大さじ1

酢 小さじ1

酒 小さじ1

みりん 小さじ1

顆粒出汁 小さじ1

粗挽き黒こしょう 多め

味付けはお好みで

作り方

ゴボウを洗い

切る

フライパンに油とゴボウをいれ

混ぜないで少し放置

軽く焦げ目が出来たら軽く混ぜる

ボールに醤油、酢、みりん、酒、顆粒出汁、黒胡椒を入れて混ぜる

フライパンに作った※タレを入れて軽くなじませるように混ぜる

焦げないように注意

出来上がり

ゴボウで腸活で美肌&免疫力アップ

みなさまが健康で

みなさまの大切な人が健康でありますように。

三体夢の簡単保存食レシピのまとめ

えみ