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2018-12-07

【リラックス方法】深呼吸は吸う事より吐く事をことを意識する

ストレスがたまると呼吸はどうなるか知っていますか?

それは、呼吸が浅くなります。

時には、呼吸を忘れている人もいるのです!

呼吸が浅い異常の体は、リラックスが出来ていない状態です。

 

心と体のバランスが取れていないというサイン

リラックスできていないからだとは

常に、【体が緊張状態】にあります。

疲れはとれないイライラする

不眠症や肩こりや頭痛などの不調が起こり始めます。

 

そういう時は『はいっ!深呼吸して!』とよく言いますが!

からだや気持ちが不安定の状態の時は深呼吸が出来ないです。

『吸って→吐いて』の【吸って】が出来ない!

からだに空気入れる事がしんどいのです!

 

そういう時は!!

『はい!ため息!』

『は~』ため息=息を吐く

息を吐くと肩の力がぬけ脱力します。

吐く事を意識する!出すことを意識する。

そうすると、からだは無意識に新鮮な空気を吸います。

 

からだに溜まった余分なエネルギーを吐き出し

新しい、エネルギーを取り入れ循環させるのです!

 

1日1回

『ため息』『吐き出す』事に意識をしてみて下さい。

【しっかり息を吐く(意識)→勝手に息を吸う(無意識)】

↑何度か繰り返す

 

力がぬけからだも心も楽になりますよ。

さあ、ため息ついてください~♪

えみ

 

からだほぐしでは、自分で自分のからだの緊張状態がわかります。

 

詳細は↓

からだほぐし